オナ 筋タロウのオナ禁ブログ

オナ禁によって人生を変えたく奮闘する41歳独身男の生活を赤裸々にさらけ出す奮闘日記だ!良かったら読んでくれ!

42日目、セックスについて

42日目

10時起床

瞑想なし、ここ何日かやる気が出ない

昨日物件を3時頃まで観ていて疲れが残る感じがあったが踏ん張ってヨガレッスン前に筋トレ

した(脚、二頭、バイク20分)

帰りにマックに寄りハンバーガーとナゲット→15個入りを書い、帰宅途中にすべて平らげた

帰宅後さらご飯を食べ、少し寝ようと思い布団へ、そのまま2時間ねて、19時に起きた

 


それでは落ち着いたので、セックスについて書こう

 


共通点は射精する事だが、これはどちらでも同じようにデメリットは被るだろう

 


ただ、セックスはメリットも少なくない

 


1.テストステロンの増加

 


テストステロン増加の大きな要因である筋トレ、有酸素運動

セックスはかなりの運動量があり、その運動により、テストステロンが増加する

射精でジヒドロテストロンに変化するが、その分、テストステロンもピストン運動によって増加します

この2種類のホルモンは体内で一定の割合を保つようで、テストステロンが増加すればジヒドロテストロンが減少します

 


射精でジヒドロテストロンに変化もするが、ピストン運動でテストステロンを増加し、その分を補えるという事だ

 


2.幸せホルモン、セロトニンの増加

セックスは当然、生身の女性と直接肌と肌を密着させる行為だ

 


人間は異性と皮膚が触れ合うと、このセロトニンというホルモンが分泌され、幸福感や安心感を感じる

セロトニン不足は、鬱病などの原因になるくらい心にとって大切なホルモンなので、セックスは心に良いという事だ

オナニーでドーパミンを過剰放出するのとは天の地ほどの差があると思わないか?

 


ただ注意してほしいのが

 


魅力のないと思う女性とのセックスはセロトニンが分泌されない、それどころか逆に減少する恐れもあるらしいし、ストレスでジヒドロテストロンが増加する恐れもある

 


要するに、性欲に任せて好きでもない、特に魅力を感じない女性とムダにセックスするな!

魅力ある女性とセックスできるまで頑張れ!

 


という事だ

 


お分りいただけただろうか?

オナニーはドーパミンが過剰放出し、前頭葉が萎縮し、ガマンが出来ない自分に甘い男になり、ジヒドロテストロン増加でハゲて体臭が臭くてテカテカ脂っこいキモ男に近づいていく

 


セックスはセロトニンが増え、心が安定し、射精によってテストステロンがジヒドロテストロンに変化するが、その分ピストン運動でテストステロンが増加するため、オナニーほどのジヒドロテストロンのダメージはない

 


これがオナ禁界における、オナニーとセックスの違いだ

 


これでこの話は終了だが、どうしても伝えたいことがある

 


それは

「接して漏らさず」

射精なしのセックスは最強である

 


という事だ

 


30日目の日記にも書いたが、セックスはしたが、何度もイキそうになったがガマンして射精しなかったのだ

 


射精のデメリットを本で沢山学んで、出さないメリットが僕の中で勝ったのだ!!

 


その時は30日も射精していなのでずっとフル勃起で、心ゆくまでその人妻を満足させた

 


しかも射精していないのでジヒドロテストロンアタック(勝手に名前をつけた)もないし、むしろピストン運動によってテストステロンが増加したと思う

 


ただ、興奮はしたが好きな女性ではなかったのでセロトニン効果はそんなには感じなかった

 


あと、次の日に目力が少し落ち感じがした

 


エロい事を考えたりエロい映像を観るだけでもジヒドロテストロンが出るらしいが、好きな女性だったらエロい目で観るというより、大切な気持ちが沸くと思うのであまり影響しないと思うが、ただヤリたいだけだったり好きじゃない女性とセックスする場合はとにかくエロい目で観るからエロ動画を観るのと、さほど変わらないのかなと、僕の持論ではあるがそう思った

 


なので

 


この先、チャンスがあったとしても、魅力的な女性としかセックスしないし、射精しない

 


これで行こうと思う

 


とにかく、僕のオナ禁

エロ動画や本は観ない

射精しない

寸止めしない

 


これで最低100日は絶対に達成する!