オナ 筋タロウのオナ禁ブログ

オナ禁によって人生を変えたく奮闘する41歳独身男の生活を赤裸々にさらけ出す奮闘日記だ!良かったら読んでくれ!

109日目、忘れていた、包み隠さず書くのが筋タロウのブログだ

109日目

 

8時起床


今日は10時から夕方まで4月の舞台のリハーサルだった


終わった後はダンサー達とご飯に行き、帰宅した


今度の舞台では、ダンサーの中に前から気になっているダンサーがいて、ご飯の時に色々と話したかったが、意識してしまい、あまり話す事ができなかった


よくオナ禁本に書いてある事で、オナ禁を始めてから劇的にモテるようになり、誘いも多くなると書いてある本も結構あるが、僕の場合はそう簡単に引き寄せられるように上手くいく事は今のところはないようだ


やはり20年以上オナ猿をしていて40代の僕が100日位のオナ禁ではまだまだ足りないのかもしれない、、


最近ムラムラモンスターも結構襲ってきていてエロい事が頭に浮かんでくる事も多く、今日も、この人とSEX出来たらと考えてしまう僕がいた


最近YouTubeや筋トレに励んでいてあまり女性の事を考える事も出会いもなかったが、今回の舞台をキッカケに久々に女性を意識する機会に恵まれた


朝から長い時間一緒にいたが、今日を振り返るとかなり意識していたと思う


オナ禁の本では意識せずに話せるようになったとか、自然と色々な話が出来たとか書いてあるが、全く自然と話が出来ず、むしろ意識しまくりで、まだまだ自分に自信がなく、いちいちその女性の言動や態度に対して敏感に反応したりしていて全く回りが見えていなかった


自分の事ばかり考えている視野の狭い僕だった、もっと回りが楽しくなるようにとか、気配りを出来ていなかったと思う


という訳で、まだまだモテ効果は発揮できていないという事を今日の出来事に教えられた


解散後の帰り道、そんな事を考えながら少し落ち込んだが、僕の今の立ち位置というか、男としてのレベルが分かったので、ここからまだまだ自分を磨いてもっともっと魅力的な男になってやるとブログを書きながら感じている


あとここ2週間ほど、パッタリと読者が増えなくなった


それこそ1人も増えていない


理由を少し考えてみた結果、ここの所、オナ禁が当たり前になってきて特に感じることもなく、ただただその日の出来事を書く普通の日記になっていて、全くオナ禁ブログになっていなかったし、少し義務感で書いている事があった


初めてここ最近のブログを読んだ人がもしいたら、あまり面白くないと感じるのも当然で、そりゃこの先も読みたいと思わないだろう


もっと前は魂を込めて書いていたブログが、いつしか淡々と毎日の出来事を説明するだけの退屈な日記に成り下がっていた


実は言い訳ではないが、この日記を書いている事を2人の友人にだけ教えたのだが、それからなんとなく、気恥ずかしさが出てしまって書く事を意識しながら書いてしまう僕がいたのかもしれない


こんな事で落ち込むんだとか、こんな考え方してるんだって思われたらとか考えてしまっていた


でもそれじゃあ真実を伝えていない事になるし、読んでくれている人に嘘の気持ちを伝えるのと一緒だ


だから書くのも義務感が出てきてしまっていたと思う


良く思われたいとか、他人を意識して書いているブログなんて面白いわけがない


分かりやすいくらい読者が増えなくなった時期と義務感が出てきた時期が重なっているので、どうゆう気持ちで書くかは読んでいる人にダイレクトに伝わるんだなってこれを書きながら気づいた


もしかしたら、読んでくれている読者の人達も、最近の筋タロウのブログは響いてこないと感じている人もいるかもしれない


そうだ、このブログは僕という人間が考えている事、思った事や気持ちを100%伝えるブログだ


ごめんなさい、今日の日記でも嘘をついていた


気になるダンサーというのは実は16歳なんだ


しかも101日目に登場する生徒だ(Sという子だ)


ふた回りも離れている子を意識してしまう僕はおかしいのかもしれないし、本気でどうこうしようと思う事も普通ではないのかもしれない


オナ禁をしたのも、周りにいる若いダンサーや生徒に対して好意を抱いてしまい、でもその行為を抱いた事を誰にも相談も出来ず、もちろん好きな気持ちなんて伝えられる訳がなく、1人で悩む事しか出来ないという辛い日々から抜け出したいというのも理由の1つとしてあるんだ


そして最近はそうゆう事を考えないように、YouTubeや読者や筋トレに全て注いでいたが、その元生徒がまたレッスンに復活して、会う機会が増え、その子は先生として僕の事が好きで懐いてきているんだが、僕は好きな気持ちが湧いてきてしまう


考えないようにしても気がつくと考えてしまい、最近はその子の事ばかり考えてしまうんだ


でも好きだなんて絶対に言えないし、言ったところで望んだ結果にならない事はなんとなく感じる


でも好きな気持ちは消えない


その子と付き合う夢も見た


実はここ10年くらい、そんな気持ちを生徒に持っては1人で悩むというのを繰り返している


というか今までに2人、同じく当時16歳の生徒に気持ちを伝えた事がある


明日はその時の出来事を包み隠さず話そう